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<title>ハイネスコーポレーション＜社員紹介ブログ＞</title>
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<modified>2010-07-02T08:28:04Z</modified>
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<title>営業部　塩崎　のり子</title>
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<summary type="text/plain"> 「私の仕事」  人が一生の内でする一番高い買物は、多くの方は&quot;家&quot;(住まい)だ...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="shiozaki_g.jpg" src="http://www.highness-co.jp/blog/archives/shiozaki_g.jpg" width="150" height="150" /></p>

<p><strong><Font Color="#0000ff">「私の仕事」</Font></strong> <br />
人が一生の内でする一番高い買物は、多くの方は"家"(住まい)だと思います。<br />
その大半の方は、数千万円を３０～３５年で返済という長期ローンを組まれ購入する訳ですから、 それこそ一大決心となる･･･。これは物凄くエネルギーのいる重要なことです。そのような、一生に一度のことかもしれないドラマティックな場面に、その方々と一緒のステージに立ち、夢の実現をサポートするのが不動産販売としての私の仕事だと思います。販売側としては何十回・何百回と経験をしていても、お客様にとっては初めてのことばかり。だからこそ、お客様に不安を解消していただけるよう、プロとして、また、よきアド バイザーとして、一人一人に出来る限り分かりやすく説明すること、そして誠意を持った対応をすることを心がけています。納得いただくまでお話をさせて頂くと、時には長時間になり、びっくりしてしまうことも有りますが、常にお客様にとって身近で頼もしい存在でありたいと思っています。最近、女性のお客様からのコーディネート的な質問も多くなってきましたが、そういったセンスも身につけなければダメだなと・・・そういった知識も広げていく必要性を感じるこの頃です。 <br />
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<strong><Font Color="#0000ff">「最も嬉しかったこと」</Font></strong><br />
先日、あるお客様より「いい物件といい担当の方に巡り会えて満足できる家を購入できて非常に喜んでいます。」というメールを頂きました。そういった感謝の言葉ひとつひとつが大変嬉しく思います。また、旅行に行った時のお土産を販売センターにまで届けていただいたり、私の親以上に年の離れたお客様が、私を頼りにして頂き、時に私の身体を気遣っていただいたり･･･。不動産販売では、まだ少ない女性営業ということで、お客様から男性に負けないで頑張ってね！というエールをいただいたり･･･。沢山あってどれを一番に挙げるかは難しいです。もちろん物件が完売したときも嬉しいのですが、こういったお客様の声が私自身のパワーの源と感じます。 <br />
　 <br />
<strong><Font Color="#0000ff">「今だから言える失敗」</Font></strong><br />
不動産を取り扱う一人間として、情けないのですが何年経っても方向音痴が直らない ことです。 以前、お客様の自宅を訪問するのに道に迷い、お客様に連絡を入れ道を聞いてもたど り着くことが出来ず、結局、お客さまに迎えにきて頂いたことがあります。この他にも、道に迷うことしばしば･････。道でキョロキョロしてるスーツ姿の女性を見かけたらこの私かもしれません･･･。 <br />
</p>]]>

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<title>営業部　河野　靖司</title>
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<modified>2010-07-02T08:30:06Z</modified>
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<summary type="text/plain"> 「私の仕事」 以前も同じ業界におりましたが、ハイネスコーポレーションに入社して...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="kono_g.jpg" src="http://www.highness-co.jp/blog/archives/kono_g.jpg" width="150" height="150" /></p>

<p><strong><Font Color="#0000ff">「私の仕事」</Font></strong><br />
以前も同じ業界におりましたが、ハイネスコーポレーションに入社して、営業でもパソコンが扱えないとダメなんだという事を始めて知りました。（笑）入社当時は、パソコンはろくに扱えない状態でしたが、一つ一つ覚えてゆき、今ではそれなりに扱えるようになりました。しかし、営業で最も必要な事は、パソコンなんか扱えることじゃなく、お客様と一緒に夢を見る事だと思います。「ここに住んだらこんな暮らしが待っているのか」とお客様に入居後をイメージして頂き、それを実現する為に一歩ずつ契約までの道のりを歩いていくという感じです。決して営業が無理やり引っ張っていくわけでもなく、お客様が間違った判断をされない為に「一緒に」より良い方向を探ってゆきます。生半可な気持ちや知識で一生の買物をご決断して頂くことは出来ません。接客する時は、「なぜお客様が来場されたのか・その動機・住宅を必要とする理由」と「契約までにクリアしなければならないネックの解消」に気をつけています。あとは、誠実さ、素早い対応、いつも明るい笑顔です。 <br />
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<strong><Font Color="#0000ff">「最も嬉しかったこと」</Font></strong> <br />
今年1月に責任者として携った奈良の物件での出来事です。モデルルームもオープンし、お客様も多数ご来場いただき、第1期の販売（先着順）申込受付を明日に控え、慌しく準備も終え、明日からの申込開始に「期待と不安」を抱きながら家路に着こうと販売センターのドアを開けました。すると、一人の女性がドアの横に座っていました。その女性は、ご来場者の奥様で、明日ＡＭ１０：００の先着申込受付の為に並んでいるとの事でした。奈良の冬は寒く、特にその日は小雨も降り出し冷え込みが厳しかったので、販売センターの中で待って頂くようにお勧めしましたが、奥様は「このマンションが気に入り、絶対に住みたいんです。私共が勝手に並んでいるだけなので、気にせず帰ってくださいね。」とおっしゃいました。そのままお客様を置いて帰ることも出来ない為、お客様の担当者と2人販売センターで泊まりました。翌朝の申込受付までの間そのお客様は、ご主人様、奥様、お嬢様と交代で並ばれ、私達も定期的に温かい飲物などを運び、その都度いろいろな話をし、朝になる頃には家族の一員のような感じがしました。（結局、夜中の3時に雨が強くなり、販売センターの中で待って頂きました。）最終的に、このお客様を含め２組のご家族が、前日から並ばれ「このマンションに住みたい」という強い気持ちが伝わってきました。物件の担当者として非常に嬉しく思いました。又、マンション販売に長い間携ってきましたが、このような経験は初めてでした。 <br />
　 <br />
<strong><Font Color="#0000ff">「今だから言える失敗」</Font></strong> <br />
自社事業物件「ハイネスピア北梅田」を担当し、自社事業ということもあり、間取りのプラン・モデルルーム用地から販売時期・手法等を任されました。オープン前に役員に説明する販売手法等の資料も四苦八苦しながら完成させました。（前述でもいいましたが、パソコンは、あまり得意ではないので・・・）その後、私が資料を保存したフロッピーを持ったまま物件が異動となり、その上から新しい資料を上書きしてしまいました。後日、会社から再度資料提出の依頼があり、また一から作成して頂くこととなってしまいました。私の後に引き継いだ川畑さん！その節は大変ご迷惑をお掛けしました。 <br />
</p>]]>

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<title>営業部　柳楽　友子</title>
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<modified>2010-07-02T08:35:28Z</modified>
<issued>2008-08-18T00:22:19Z</issued>
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<created>2008-08-18T00:22:19Z</created>
<summary type="text/plain"> 「私の仕事」 ハイネスコーポレーションに入社して２年が経ちました。今年の春から...</summary>
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<name>Admin</name>
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<email>NS@highness-co.jp</email>
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<dc:subject>社員紹介</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img src="http://www.highness-co.jp/blog/photo-n.jpg" width="200" height="150" /></p>

<p><strong><Font Color="#0000ff">「私の仕事」</Font></strong><br />
ハイネスコーポレーションに入社して２年が経ちました。今年の春から名古屋支店に配属となり<br />
只今、名古屋の街を探検中です。<br />
モデルルームご来場のお客様に、マンションの説明をして住宅購入のお手伝いをさせて頂くこと<br />
が私の仕事です。<br />
もともと島根県出身の私には特別、大阪だから、名古屋だからという違いはないと感じています。<br />
入社２年目、まだまだお客様のお役に立つには勉強不足で、先輩方に助けてもらう毎日ですが<br />
一日も早く一人前の営業パーソンになりたいと思います。</p>

<p><strong><Font Color="#0000ff">「最も嬉しかったこと」</Font></strong><br />
結婚予定のお客様が新居探しにモデルルームに来場され、ご契約の日に結婚報告をしてくだ<br />
さったことです。住宅購入という決断とは別の、お客様の人生の節目に出会えることがるんだ<br />
なあと、初めて感じた瞬間でした。</p>

<p><strong><Font Color="#0000ff">「今だから言える失敗」</Font></strong><br />
お客様に間違った資金計画を伝えてしまい、ご迷惑をお掛けしたことです。失敗の原因はローン<br />
の内容を間違って理解をしてお客様に伝えてしまった事です。お客様にはすぐに間違った事を<br />
説明させてもらい、ご理解を頂きました。自分では嘘を伝えるつもりはなくても、結果として嘘と<br />
なってしまった私の失敗です。お客様に助けていただきました。ありがとうございました。</p>]]>

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