シニア向け分譲マンションに住み替えた方々の声

広すぎて掃除が大変、冬は寒い、地震などの防災面、コロナなどの感染症、さらに防犯面も・・・と今の住まいに不安を感じる。
「これから先、室内の階段や段差に困りそう」。  周りに誰もいない。孤独を感じる・・。
そんな不満や不安を払拭するため、中楽坊を選び
一足先に楽しい高齢期、幸福な老後を実現した人たちのストーリー、ちょっと覗いてみませんか。

VOICE14

新型コロナウィルスにも、安心できた
スタッフや入居者の方々の存在のありがたさ。

新型コロナウィルスの感染拡大がありました。前の家なら、怖かったとだろうと思います。
家に居ればいいというものではなく、買い物に出る必要もあるし、マスクや食べ物がなくなったらとか・・。

外出の自粛は分りますが、年寄りですからすぐに体がなまり、硬く・細くなります。食欲や気持ちの活力も低下します。
熱が出たら、もし感染したら、こんな時、もしものことがあったらと心配です。

でも、中楽坊に住み替えていたので、そんな心配は何分の一、何十分の一になったと思います。

運動も「密」を避けて、皆でやっています。移動スーパーが来てくれていて、買い物も出かけずにいい。万が一があったら、ライフアテンダントの方に相談できます。何よりも、ここにいる多くの入居者の方々と毎日の挨拶、声掛けがあれば頑張れます。

ここが、コロナなどの感染症にも安心な「家」だったとは。なんて幸運な私だろうと、今回つくづくと感じた次第です。

70歳代女性

VOICE13

一人でがんばろうなんて、
とても思えなかった。

ずっと家族、友人、ご近所の人たちなどに囲まれて生きてきました。
そこには常に会話があり、あたたかな触れ合いがあり、笑顔がありました。

でも、時が過ぎ、子どもたちはそれぞれ独立し家を離れ、いつかは一人ぼっちになってしまうかもしれない。
――――そんなことを考えて、寂しさや不安、恐怖にとりつかれて眠れない夜もありました。

中楽坊を選んだのは、そんな私を心配してくれた家族や友人の後押しがあったからです。

長く住み慣れた環境から離れて始める独り暮らしに最初は戸惑い、不安にもなりましたが、新たな素晴らしいご近所の友人たちとの出会い、そしていつも笑顔で見守ってくださる頼りになるスタッフの人たちとの交流によって、みるみる馴染んでいく自分を驚きとともに発見。なんだか嬉しくなりました。

今ではここが、私の大切な『家』。どこへ出かけても、帰り道にこのマンションの姿が目に入るといつも「帰ってきたよ。ただいま」って心の中でつぶやいています。

80歳代女性

VOICE12

日々の健康を支えてくれるのは
規則正しい「食事」。
それが満たされる安心感。

長年連れ添った妻を亡くし、一人になりました。

日本の成長期を企業戦士として猛烈に働いて生きてきたので、それなりに充分な収入があり、広い自宅も手に入れて定年後は悠々自適なシニアライフが始まりました。

将棋や囲碁など大好きな趣味があり、ようやくこれからはゆっくりと趣味を楽しめる、そう思っていました。

ところが、妻に先立たれてしまった。――――

感情的な寂しさはもちろんのこと、これまでの生活がガラリと変わり、何もかも一人でやらなければならなくなってしまったのです。食事の用意、洗濯、掃除。何もかも、自分が動かないと前に進みません。高齢になってからのその負担は想像以上に大きくて茫然としてしまいました。

そんなときに、友人が教えてくれたのが中楽坊という存在でした。妻を失った後心配してくれていた子どもたちの賛成もあって、すぐに移住を決断。規則正しく栄養価の高い食事を摂れるという安心感に加えて、新たな人間関係にも恵まれました。フィットネスクラブ通いという新たな趣味も見つけて、充実した毎日を過ごしています。

80歳代男性

VOICE11

家族的なあたたかさと、
べたべたしない独立性が
両方ある暮らし。

夫が亡くなり、娘たちはそれぞれ家を離れていきました。一人暮らしには広すぎる家に私一人。それでもたくさんの思い出が家のあちらこちらに残っています。特に庭のみかんや柿、きんかんの木に実が成るのを見ると、家族で笑い合った日々を懐かしく幸せに思い出していました。

でも、そんなある日、マスターズステージのチラシを見て、「こんな暮らしもいいな」とふと思ったのです。

現地を見学をして、説明もしっかり伺いました。戸建て住宅に比べて、同じマンションという屋根の下に住んでいるという家族的な感覚。だからといってべたべたした関係ではなく、互いに独立した暮らしはしっかり守れる。ゆっくりとマイペースな時間をもつことができます。

新しい暮らし方に、心が動きました。娘たちが「お母さんが自分で決めればいいよ」と信頼して温かく決断を見守ってくれたのも嬉しいことでした。これからも食べ物や運動にも気をつけて、毎日を楽しく元気に過ごしたい。そんな想いをサポートしてくれるサービスやプログラムがあることにも満足しています。

80歳代女性

VOICE10

中楽坊で得た
3つの喜び。

住み慣れた家で、のんびりと一人暮らしを楽しむのもいいかな…と、特に以前の住まいに不満を感じたことはなかったものの、今後どんどん高齢になっていったとき、食事の支度や買い物、病院通いなどがおっくうになるかなという漠然とした不安はありました。

そんな不安を払しょくするために中楽坊での暮らしを選んだわけですが、実際に暮らしてみて、とてもよかったなと思うことが3つあります。一つは、食事の心配がいらないこと。二つ目は同世代の人が多いので話題に事欠かないこと。カラオケを一緒に楽しむこともあります。バレンタインデーや節分などの行事も、みんなでワイワイ楽しんでいます。

そして3つ目は、管理人さんが非常に親切に世話をしてくれること。すっかり頼りにしています。非常に住み心地の良いマンションだと喜んでいます。

70歳代女性

VOICE09

自由に暮らしたいから、
ここを選んだ。

三世帯同居を推進するような政治家もいらっしゃいますが、行動も食事内容も大きく違う世代が一緒に暮らすということは、私にはとても難しいことのように感じます。

中楽坊に住む前は親の代からの大きな家で暮らしていました。若いころならともかく高齢になってからの大きな家の維持管理は大変な労力で、それから解放されただけでも、今とても幸せです。

介護付き老人ホームも検討したことがありますが、どこも大変高額だと感じました。分譲マンションで所有権を持てる中楽坊が、自分には一番しっくり納得がいくものでした。24時間常駐のヘルパーさんがいらっしゃるので、とても安心して暮らせています。誰にも迷惑をかけずに人生を終わることが私の願いです。

70歳代女性

VOICE08

夜、安心してぐっすり眠れる幸せ。

中楽坊に引っ越してくる前は、一軒家に一人で住んでいたので、夜になるとなんだか怖いなと思うこともありました。庭も広くてお隣と離れているので、押し売りや不審者の侵入などにも常におびえていたように思います。今は、そんな心配は一切なく、毎晩安心して眠れるのが何よりうれしいです。

また、駅や病院、スーパーまでが遠くて車で動くことがほとんどでした。運転ができるので、特に不自由を感じたことはありませんでしたが、歳を取って運転をやめた今となっては、もう以前の住まいには戻れません。

離れて住む子供たちが「このマンションなら安心だ」と言ってくれることにもうれしさを感じます。

70歳代男性

VOICE07

同世代の友達がいるのがとても心強い。

以前のままの暮らしを続けていたら、先々の生活に不安や不便さを感じていろいろと家屋を改造したり、人手を探したり、あるいは子供たちに何かにつけ助けを求めたりするなど、お騒がせばかりしていたのではないかと思います。

中楽坊は高齢者が暮らしやすい環境が整っているので精神的にも肉体的にもとても楽になって、毎日を幸せに過ごすことができます。

初めてのマンション暮らしだったので、この年になって人間関係に悩むことも最初はありましたがだんだん心を許せるお友達が増えて、病気に関する経験談など貴重な情報交換ができるのがありがたいです。家族も安心してくれています。

90歳代女性

VOICE06

便利なマンションだからこそ、
人に頼らずに暮らしていける。

どんどん人が少なくなっていく過疎地域での一人暮らしだったので、あのままだったら、今頃は自分では病院にも行けなくて何もかも介護の方に頼っていたのじゃないかと思います。

中楽坊での暮らしは、とにかく便利なのがありがたいです。一歩出るだけで病院、銀行、お店などがそろっているので年寄りでも気軽に出かけられます。人に頼らずに生活できることの喜びが、毎日の張り合いにもなっているようです。

遠方に住む甥や姪もわざわざ訪れてくれて、いい環境で安心だ!と喜んでくれました。

70歳代男性

VOICE05

自分で管理できるサイズで暮らす心地よさ。

長年のお付き合いのご近所の友達と別れるのはとても辛かったのですが、一人暮らしの夜は本当に不安で仕方がなくて、シニアマンションへの住み替えを決心しました。

高齢になると、体力も気力も想像以上に衰えていきます。息子夫婦は、これまで大きな家に住んでいたのにマンションの小さな部屋で大丈夫なのか?と心配してくれましたが、自分で管理できる程度のサイズの住まいにしてよかったと思っています。

先のことが全く心配ないというわけではありませんが、今はとにかく毎日をマンション仲間と楽しく過ごしています。

80歳代男性

VOICE04

毎日気軽にお風呂にはいれるのは大浴場のおかげです。

一軒家で独り暮らしの場合は、身の回りを助けてくれる人がいないので何か病気になれば入院するしかありません。

中楽坊に引っ越して一番良かったのは、体調が悪くなった時に介護の方が親身に世話をしてくださったことで、大変心強く感じました。普段の暮らしでは、大浴場がありがたい。

家のお風呂に毎日一人で、となるとお風呂に入る回数も減っていたかもしれません。体のことで不安な時に看護士さんのアドバイスが受けられるのもうれしいです。

70歳代女性

VOICE03

自分で用事を済ませられる、それが元気の源です。

年を重ねるに従い、足が弱くなり歩くことに支障が出始めていました。あのままだったら、自力で病院にまで行けなくて往診を頼んだり薬を届けてもらったりなどしてもらうしかなかったと思います。

趣味の会まで出かけることもあきらめていたでしょう。このマンションは交通も便利、医療・金融・役所・日常の買い物など生活に必要な施設がすべて近くにあるので自分で用事を済ませられるのが何よりありがたいです。趣味仲間もたくさんできました。

子供たちが「安心できる住まいを」と中楽坊を探してくれたことを本当にうれしく思っています。

80歳代女性

VOICE02

活気あふれる新しい環境にワクワクしています。

一戸建て住宅での一人住まいは、歳をとるにつれてご近所との交流も希薄になり孤独で寂しい生活になっていくように感じていました。また、地震など天災への不安も常に抱えていました。

今回、小さな地方都市から引っ越しをしてきたわけですが、大都市の活気に満ちた雰囲気に大きなインパクトを受けました。マンション内の施設では、レストランと大浴場に大満足、健康維持の源です。

心身鍛錬のために得意の英語でディスカッションをして脳を活性化させて、若い世代の方たちとの交流も楽しみながら、明日への希望をもって毎日充実した暮らしを楽しんでいます。

40歳代男性

VOICE01

娘のそばに引っ越して、妻を自宅で看取れてよかった。

歳をとると外交辞令などもおっくうになって、どうしたって孤立しがちです。木造の二階建ての家だったので、留守の間に泥棒や放火、さらには野良猫の庭への侵入など、心配事は尽きませんでした。

娘は遠くに住んでいるので、なかなか会うこともままならない…、そんな中、妻が末期がんと診断されました。自宅で家族に看取ってほしいという妻の願いをかなえるために、娘の家にも近く、様々な医療環境の整った中楽坊を選びました。

妻の死後、一人暮らしとなったわけですが、住人との交流や素敵な介護スタッフの見守りがあるおかげで安心して快適な生活を楽しんでいます。レストランや大浴場があるのも、男の一人暮らしにはとてもありがたいです。

80歳代男性